【料理レシピ】女性用の沼(ジャンピラフ)【自分用アレンジ】

雑記

 

今回はマッスルグリルさんの動画で紹介されていたジャンピラフを、自分用にアレンジして作ってみたので備忘録も兼ねてレシピをまとめていきます。

※普段は机に向かってする仕事中心で、家にいる時は座ってゲームをしていることが多いので、気を抜くとお腹がプヨプヨしてきてしまうので定期的に減量食で調整しています。

 

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材料準備

材料

材料分量
300g(2合)
手羽元(今回はひき肉で代用)約300g
ミックスベジタブル約300g
冷凍ほうれん草約200g
しめじ(カット済)1パック
舞茸(カット済)1パック
お麩適量
ローリエ(今回は準備できなかったため無し)1枚
12g
1.2~1.5合分くらい

アレンジ箇所

  • 鶏肉
    公式レシピでは手羽元を使っていましたが、今回は余っていたひき肉を使いました。
  • 野菜
    時短も兼ねてジャンさんが使っていたというミックスベジタブルを使用にしました。
  • その他
    ローリエを準備できなかったので、今回は入れることができませんでした。
    お肉を手羽元ではなくひき肉を使用したため、食感をプラスするため仕事でもらったお麩を入れてみました。

調理器具

このレシピでは基本的に料理用ハサミと炊飯器だけがあればできます。
食材がカットされているものであれば料理用ハサミもいりません。

炊飯器は10合炊き(1升炊き)のものをおすすめしたいです。

 

手順

鶏肉を解凍

冷凍していた場合、事前に鶏肉を冷蔵庫に移して解凍しておきます。
解凍せずに炊いた場合、火が通らず生のままになってしまうことがあります。

材料を炊飯器に投入

  1. 研いだ米を入れて水を入れます。水は適量よりも少な目に入れます。
  2. 鶏肉を入れます。
  3. お麩をいれます。
  4. きのこ類をいれます。
  5. 野菜をいれます。
  6. 全体にいきわたるように塩を上から入れます。

炊飯し、炊き終わったら混ぜる

材料を投入したら炊飯ボタンを押して放置です。
炊き終わったら混ぜてみて、もし鶏肉に火が通ってなかった場合はもう1回炊飯してください。

また、米がしっかり炊けていなかった場合ももう1回炊飯してください。
その時は水を少し加えるようにしてください。

全てに火がしっかり通っていたら1時間くらい保温で放置してください。

これで完成です。




食べてみた感想

味付けは塩だけなのに完全にピラフになっていてびっくりしました。
しかも味もおいしくて食べやすかったです。

味変として以下のものを試してみたらおいしかったので紹介します。
・様々なふりかけをかける(個人的にはゆかりふりかけがおすすめです)
・バターを追加
・ブラックペッパーをかける(1番おすすめです!)

女性用の「沼」というだけあってドロっとしていないので、「沼」が苦手な方でも食べやすいですし、見た目も普通のピラフなのでお弁当にも持っていけるのがうれしいですね。

さらに油が出るものを使っていないため、炊飯器の釜の洗い物もとても楽ですよ。

 

その他の減量食レシピ

 

公式動画


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